1、図書館系
2、お笑い系
3、リアル系
4、ウットリ系
5、マニア心系
6、定期配信習慣系
7、趣味系
8、ライブワクワク系
9、ハラハラドキドキ系

今思いつきで並べたものだけど、、YouTubeカテってみた。
例えばウォークさんなら、1,3,5,6。
1がメインかな。
3は、外界リアルと、自分晒しリアルに分かれるか?

情報系やニュース系が1のつもりだったが、
情報系とするなら、外界リアルの方がしっくり

3のリアルは、自分晒しリアルのつもりで作ったが、、、



おっさんのカテゴリー分けでは、この位の発想が限界かもだな。
配信する方ではどんな比率で押さえるか、方向性大事だろうけど、、、見る方としてはいい感じで瞬間カテ分け脳を鍛えるのもいいな。



しかしまた、視界って良くなる程に世界がつまらくなる。がっかりのパラドクス。テレビもネットも無い方が世界は面白い、面白かった。知れば知る程世界が狭くなる。

私の記憶で例えば、、昔、、西暦1997年頃のある日、ウユニ塩湖の存在にびびってた。「以前テレビで見たんだ!山の奥深くの秘境にそんなものがあるらしいんだよね、知ってる?」テレビで一度だけ見た時のおぼろげな記憶で友人に聞いてもみんな知らない。「へー!すっげーー
!」って返答も多く。

しかし今では誰でも知ってる。世界の距離感はどんどん縮むね。地理的にも人の心もね。、、心同士も近づき過ぎてもワクワクは減るね。

でも、YouTube時代の本格突入で、人の心の奥深くも身近にどんどん覗ける時代になってきた。で、皆それを求めていてその辺りの需要もYouTubeでは中心だね。YouTubeによる他人の心の秘境探索は、皆が求めているものだし、いいことと思う。「ぼっち」ってのが流行ったりもしてるし、それら公開はいいこと。

1〜9は未完成で作成中のもの。最も価値があるのは3とも思う。