誘導ガイジの負けの歴史
・有りに誘導するも結局自分が動きづらくなる上に誰もついてこないため断念
・無しを潰してもらおうとルールや運営の力を頼ろうにも門前払いされた上に無しの存在が運営公認になってしまう
・自治に期待できなくなったためにつべ板から出ようとするが移動先でV豚の扱いの現実を知り逃亡、その度につべ板に流入民を生んでしまい全体が荒れる
・この状況すら俺の望んだ結果だと絵に描いたような後釣り敗北宣言をし始めてしまう