>>276

俺はどこにでもいる平凡なアンスレ民だ。
普段はホロメンの数字で勝手にバトルしたり、誹謗中傷して過ごしている。
そんな俺が、ひょんなことからすいちゃんの乳首を24時間舐め続けることになったのだった。

すいせい「お前が乳首舐め役?さっさと始めてよ。」

実際に目の当たりにすると、噂以上の絶壁ぶりに我が目を疑った。
これはまるで少年のようだ。
そうか、すいちゃんは自分が好きだったのだな。

すいせい「早くしてよ!」

俺(はい)※俺の発言は許可されていない

ペロペロペロ・・・

すいせい「ウハハハ・・・何これくすぐったい!!」

柔らかい脂肪の層が僅かだが確かに感じられた。
舐めてみて見えてくる景色もあるのだ。

〜一時間後〜

ペロペロペロ・・・ピチャ!

すいせい「テレビ見てるから音あんまりたてるな!クソボケ!」

俺(すいません)

発言は相変わらずキツいが、乳首はビンビンに仕上がっている。
一時間以内に乳首を仕上げられないと処分される契約だったので危ないところだった。

〜六時間後〜

ペロペロペロ・・・

すいせい「ん・・・お姉ちゃんガチャ引くからボタン押してー!んっ!」

強がっていたすいちゃんの顔は紅潮し喘声が漏れるようになった。
ガッチリと組まれた脚はプルプルと震えており、限界が近いことが伺える。

〜二十四時間後〜

ペロペロペロ・・・

すいせい「はぁはぁ・・・お願い、もうやめてよぉ・・・あんぅっ!もういやぁ・・・」

すいちゃんの全身は脱力し、硬く閉じていた脚はだらしなく開かれている。
その下には妖しい水溜まりができていた。
全身からムワッと立ち上るメスの匂いに気を失いかけたとき、仕事の終了が告げられた。
俺はすいちゃんに一礼をして部屋を去ったが、すいちゃんは手の甲を顔に当ててぐったりした状態で動かなかった。

俺は日当を受け取り帰宅すると疲れきった身体でパソコンを開き、残った力を振り絞ってアンスレに書き込んだ。
「ぺっさんのビルダーズ質無さすぎて草」