小峠「ちょこちゃんが初めてですかね」
ちょこ「はい!本日初めてで!」
小峠「あんたなんなのガーターベルトして、どういうつもりなの?どういうつもりでつけたの?」
ちょこ「やっぱり悪魔なので、ちょっといろんな方を誘惑したいなと思って」
小峠「悪魔なのあなた」
ちょこ「はい!悪魔の保険医でございます」
小峠「あーなるほどね、おいくつなの?」
ちょこ「そうですね人間の年で言ったら…26〜7くらいですかね」
小峠「リアルなの来たね」
ちょこ「悪魔年齢でいったら100万年」
小峠「いいよ悪魔歳なんかいらねえよ、聞きたかねえよそんなん」

岡田先生『どうして肩がこるの?』
小峠「なるほどねー、ガーターはどうですか?」
ちょこ「いややっぱりー胸が大きいから肩がこっちゃうかなって」
小峠「あーなるほどねー、あんたもうそれ飛び出しそうだもんね」
岡田先生「今回の私の答えとは違いますけどそれも一理あるんです」

小峠「ガーターはあれじゃないの、あんたその…なぁ…なんちゅうか前屈みになるんじゃないの」
ちょこ「いやよくなっちゃいますねー」
小峠「あぁそう」
ちょこ「最初枕のせいかなって枕何回か変えてみたんですけどダメだったんですよねー
どうですか?私のガーターベルトの膝枕?」
小峠「ガーターベルトの膝枕?いやいい…やれるもんならやりたいよそりゃ、やらしてくれよ」
岡田先生「絶対首痛くなりますよ」

岡田先生『疲れが取れない原因は?』
小峠「なるほどねー、ガーターは?」
ちょこ「えでも私意外と疲れた時はちょっと妄想して心を癒してます」
小峠「何を妄想すんの?」
ちょこ「いやもうそりゃあまぁ…英二様の事を妄想してますよ♡」
小峠「無理矢理ひねり出してんじゃねえよ」