マリン「シオンがいない?あのーシオンちゃんはちょっとね…はい、はい…」
あくあ「スゥー…」
ミオ「まあー前回あのちょっと、SNSでちょっと…」
あくあ「そうだねー問題が…バカッター…」
ミオ「少しね、あの一応ね、声掛けもいる所でしてるんですけど、特に反応も無かったので…」
あくあ「逃げられた、逃げられた」
ミオ「ちょっと逃げられたかもしれないですねー」
マリン「あのー基本的にバカッター学生バイトの奴はね、あまりこう熱意を持ってね、やるタイプではないのでね」
あくあ「もちろん解雇はね、解雇はしてないのでね。自由に入社してもらえたら」
ミオ「こちら側から断ってるという訳ではない」
マリン「まあもう愛嬌だけで全て許されている。それがね、紫咲シオン」