ある日のフェスティバルーナ
まつり「ルーナはまつりのことすき?」
ルーナ「何言ってるのらルーナはまつりちゃ先輩のことが大大だーいすきなのらよ♡」
まつり「ルーナぁ…」イチャイチャ


時は流れスバルーナ3Dホラーにて
ルーナ「んなあああああああああああ!!」ドガッシャーン
スバル「チュバチュバチュバwwwwww」

翌日
ルーナ「なんか首が痛いし手に痺れがあるから病院行くのら…」

医者「頚椎に損傷が見られます…半身不随になることも覚悟してください」
ルーナ「んなぁ…」


まつり「ルーナ急に会おうだなんてどうしたの?」
ルーナ「まつりちゃ先輩…ルーナの体動かなくなっちまうかもしれねぇのら…それでもルーナのこと愛してくれるのら…?」
まつり「…ッ!」
耐えきれず走り去るまつり
ルーナ「まつりちゃ先輩…」


まつり「聞いたことがある…確か何でも願いを叶えてくれる悪魔が存在するって…これで…!」
ホワワワワン…
???「吾輩を召喚したのはお前か、願いを言ってみろ👅」
まつり「大事な人がいるんです…その子の体を治してあげてください!」
???「よかろう…その代償に汝は二度と其奴と共に親しき時を過ごすことはできなくなるがそれでもよいな?」
まつり「それでルーナが元気になるなら…!」



ルーナ「スバルちゃ先輩大大だーいすきなのら〜♡またコラボしようなのら〜!」
スバル「チュバチュバチュバwwwwww」

まつり「これで良かったんだよね…」