〜〜〜ジョークの文化

このように、どんどん発狂者が加わり
コント化

でも本人達、コントのわざとでは無くて、素だったりするので結構痛かったりする。



日本では、世界で唯一の、
ジョークでの中の「ボケと突っ込み」と言うのがある。
海外では全く存在しない、ボケと突っ込み。

アメリカでは「ロジック」で攻める単調なものがメインだ。
ロジックとの言葉、アメリカでのジョークを表現するのによく見かける。国別比較で。


「ボケと突っ込み」他、
日本の「お笑い」の文化、世界一バリエーションが多いみたい。
それだけにジョークとの区別、外国人には難しいよね。
でも大抵の人は、韓国人含め外国人に対しては、紛らわしいジョークは誤解されるのであまり使わないと思う。

でも、チャット欄等で日本人同士のジョーク、紛らわしくて時々少し怖いよね。
頻繁に見かけるけど、「そうじゃないんだよーー、いい意味で言ってるんだよーーー!」って「誤解かも」と同じく、
(「」は心の声)

日本人同士のジョークを見かけた韓国人の気持ちを気にして、誤解していないか、結構気になったりする。
んー、イミフが。文下手だし。


韓国と日本、国際問題ではガチャガチャだからね、その分逆に親日YouTuber他、個人には愛情湧いたりする。私の場合。
チェホンマンもそうだよね。彼も日韓関係のせいでとても辛い思いをした。ホンマン現在大阪在住。