Bora「(抑えられぬ殺意の波動)うー...」
変プロ「一旦待って、一旦ね」
Bora「ちょっと行ってくるね、ちょっとだけ」
変なプロ「それも実際あり、悪くない」
Bora「大丈夫大丈夫(ソロでワンパテ壊滅)」
変なプロ「Boraちゃんやってんな」