ちーさん「ちぃろが悪かった…・」
はわ鬼「調子悪い時は誰だってありますよ〜」
ちーさん「調子悪く無いんだけど、やめてもらっていい?」
はわ鬼「は?…ハハハ調子悪いっていう概念が無いんだきっと!分かった!ごめん!分かった私が悪かった!」
はわ鬼「ごめんね?わ、る、く、無かったね?」
はわ鬼「ごめんねバブちゃんwごめんごめんwそれはごめんだねwよちよちwww」
はわ鬼「しょうがないね〜そうやって楽しみたいんだね、いいよ楽しみな」
ちーさん「(ガンッ!!!!!!!!!!!!!!!)」