夢を見たんだ。
喜島先生と亀有ポップ先生が、朝日が差す真っ白な部屋でセックスしていた。
四つんばいのほまれさんに、喜島先生は後ろから汗びっしょりになって一生懸命腰を振っていた。
部屋には亀有ポップ先生と喜島先生のフシュ、フシュという息遣いと、
ペチン、ペタンと喜島先生と亀有ポップ先生がぶつかる音だけが響いていた。
美しかったよ。