>>826
死体撃ちというバットマナーな煽り行為を競技シーンとは別のランクマッチにおいて行われ、これに腹を立てたり、そういうことはしない方がいいよと注意をする→これは渋ハルらが言って当然のことでした。
そしてこの問題は死体撃ちした人・された人の問題でした。この話はここで終わります。

次に、渋ハル側の問題として扱われてる本件は、渋ハル側が、自身の立場が解説者という顔もあることを念頭に置いた上で、公衆の面前で、それも関係者に確認も、根回しも済ませていない状況で、一方的に解説者だから、このようなバットマナーな競技者はできる限り避ける。と公言しました。このことが問題なのです。
もちろん、競技シーンにおいて普段から素行の悪い者は、スポンサーも関わることですので、イメージが大切ですから、弾かれて当然です。
しかし、その競技シーンから現状問題がない(BANされていない)のにも関わらず、自分が死体撃ちをされたから取り扱いませんと捉えられてもおかしくない発言が、それはどうなのか?と議論されているのです。