酔っ払って気性の荒くなったラミィに一方的に全裸にさせられて正座のうえ晩酌を強要される
気を良くした彼女はわかめ酒がしたいなどと言い僕の三角州に大吟醸を注ぐ
冷たさのちに熱さを感じたまらずいきりたった酒瓶は天を仰ぎ彼女の要求を拒否する
気を悪くした彼女は激しい口淫でつまみをひりだしたあと満足げに透き通った水の流れを注ぎ海藻を水面に浮かべただ満足げに微笑むのだった