>>12
>今回の裁判では、高校生だった約2年前から相手の氏名や住所を特定するため、約1年間掛けてTwitter社や複数のプロバイダへ情報開示を求め、相手を特定したうえで告訴状を提出。家宅捜索などの取り調べが始まる直前、相手方から示談の申し入れがあり、今年7月16日に示談が成立した。
1年タイマーの時限爆弾かぁ