ぷてちーは”ある”

ぷてち「カスタムまだ始まってないチーム練習のときに」
ぷてち「オーダーいらないね、って話になって、いやオーダーなくていいみたいな」

ぷてち「ちょっとこう、ショックだったんだけど、まあそうやね、みたいな」
ぷてち「みんなで意見出し合えばいいよねみたいなさ」
ぷてち「その場逃れの反応したらさ、トラブルの原因になるのは嫌だから」

ぷてち「でも昨日ちーちゃんのオーダーとうちらの動きがかみ合ってチャンピオンとったじゃん」
ぷてち「それがめっちゃ嬉しくてさ」
ぷてち「ちーちゃんが終わったあとに個チャで」
ぷてち「ちーちゃん、ちーちゃんオーダーめちゃよかったよって」
ぷてち「話したんね、チャットで」

ぷてち「そしたらさ、ちーちゃんからの返信、読んでいい?」
ぷてち「ちーちゃんからの返信でさ」

ちーさん「ありがとう。中々(オーダーに)自信もてなくて...」
ちーさん「でもぷーちゃんがちーちゃんのオーダーについていきたいって言ってくれてた切り抜きをみて」
ちーさん「頑張ってみようかなって思った」
ちーさん「二人のカバーと」
ちーさん「ぷーちゃんのドーム判断、ウルト判断がめっちゃいいから」
ちーさん「その辺は任せるね」
ちーさん「本当にここにほしいってときは声に出しちゃうかもしれないけど」
ちーさん「きっとぷーちゃんは投げる準備してくれてるとわかってる」

ぷてち「って。」
ぷてち「やばくない!?」
ぷてち「え、やばくない!!??」
ぷてち「ジブの信頼度!信頼えぐくない!?」
ぷてち「いやジブ頑張って良かったんやけど」
ぷてち「あれるさんのコーチングでジブ泣きながら頑張って良かった」
ぷてち「マジで」