追記:アレックス氏のコメントへの批判が多数になりました。しかしながら、そのすべてにおいてヘイトスピーチの要件を満たしているようには思えません。ヘイトスピーチの定義についての理解あるいは主観による違いということでしょう。この問題はアレックス氏が公の場で公表したコメントですから、また公の場で私をはじめとした批判を受けることは当然のことであります。今回に限って言えば、批判が擁護よりも相対的に多かったということに過ぎません。それを受け止めて改めて反論、反証する道を選ぶこともできます。
さりながら、アレックス氏は氏にとっては相当厳しい状況下で最後までコメントを削除することなく、今回自身の結論を示しました。この態度は発信者としての原則をかろうじて守ったと考えます。また「健之助無責任一本取られました」の一文は概要の本旨を捉えたうえでの表現と思い妥当な返答と受け止めました。                  以上です。
あわせてアブナーズのみなさんもおおいに切望しておられる「穏やかで、癒されるここだけの場所」としていくためにいくつかのご理解とご協力をお願いいたします。
1 異なる意見、異見に対して互いに寛容であること。
2 コメントには乱れた言葉、乱暴な物言い、相手を貶める表現を用いないこと。目に余る場合は
 コメント内容のいかんに関わらず削除等の対応を認めること。
3 チャンネルの破壊を意図するコメントには全力で戦うこと。
                      事務局:円之助