>>16
ケントは一貫して、不正はなかったとは言っていない
不正はあったけど、選挙結果を覆すほどもものではなかったと裁判所が結論付けた
と一貫して言っている

つまり、不正がなかったとしても、バイデンが当選していたと米司法が判断したのだから
法治国家の国民である我々は、それに従おうと言っているだけ

あと、今後、新証拠が出てきたなら、その都度裁判に訴えればいいじゃんとも言っている
最後は正義が勝つと信じるならば、1月20日までに期限を区切る必要もないだろうと

それとも君たちの正義には、賞味期限があるというのか?という話