>>812
他の国が国家や国民に直接何か指図するのは干渉だが、他国について考察すること自体は、国家や国民を否定する事には繋がらないだろう
その考え方だと他国について考えることすら封じられる
そして、俺自身の考えとしても、アメリカの混沌ぶりから腐敗が全くなかったとは思ってないが、777の俺の発言は、ケントさんの口ぶりは司法自体に問題がある可能性を全く考慮していない様に見えると言う批判だ
通常司法の中立公平は大前提とされる部分だが、今回はそこまで踏む込み得る問題であり、必要な視点だ
ケントさんは基本的に、不正を否定する際には司法が否定したからフェイクだよと言うもので、具体的に何を理由に司法が却下したのか、司法の判断が本当に妥当だったのかと言う視点が欠けている様に思えるし、一視聴者として個人的に知りたい部分でもある
俺は超大国としてアメリカとアメリカ人を尊敬しており、それ故に今回の件には大きな関心を持っているが、馬鹿にしていると言われるのは心外だ