アメリカ大統領選の我那覇パパの分析によると、
外国の勢力の選挙介入の罪は、未遂であれば罪に問えないので、
一旦、大統領をバイデンで確定しなければならなく、そのための引き延ばしと言っていた。

裁判で連戦連敗だけど、証拠がなかった訳でなく、
わざと却下されるように証拠を出さなかったことになる。

我那覇パパの分析が正しかったなら、裁判で何連敗もしていることを以って、
奥山さんや和田さんたちは、ジュリアーニやパウエルさんリンウッドさんのことを
お金目的では?と言って訝しがっていたが、その読みは浅はかで失礼なものとなる。

保守勢へのひどい言論弾圧やペロシさんの焦りを見るに、
実はトランプさんの方がかなり有利な立場なのかもしれない。