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クソ朝日では
>感染症法の罰則では、エボラウイルスなど危険な病原体をばらまくなどした場合に、「無期もしくは2年
以上の懲役または1千万円以下の罰金」があるが、入院拒否などに対する罰則は盛り込まれれば初めてとな
る。検疫法では、検疫による隔離中や、感染の恐れがあって停留中に逃げた人には、「1年以下の懲役また
は100万円以下の罰金」などの刑事罰が科せられる。

 政府・与党内には、入院勧告や強制的な入院を拒否した場合、「懲役1年以下か100万円以下の罰金」、
保健所の調査に協力しない場合にも「50万円以下の罰金」を科す案も浮上している。一方、野党からは
罰則に慎重な声もあがっている。