日本という国そのものが、自民党や日本国内よりアメリカのゴキゲン
うかがいしてるようにしか見えないクソ官僚どもという傀儡を通じて
米軍やCIAのassetみたいなもんであることを思えば
踊っても不思議ではないからな。

統一は北朝鮮労働党から邪教として自国を叩きだされたカルト教祖の復讐心を
つかって北朝鮮に破壊工作しようとたくらんだCIAが保護した。
法輪功は中国共産党から邪教として自国を叩きだされたカルト教祖の復讐心を
つかって中国に破壊工作しようとたくらんだCIAが保護した。
これによって、統一カルトや法輪功はアメリカの地盤、つまりアメリカのパワー・エリートの
アホどもがこいつらの私怨を元いた国に向けることができればこれ幸いとおもって
地盤を得た。

アメリカ、強欲資本主義に脳みそ茹で上がったバカどもはそれが洒落た
「計略」だと思ったんだろうよ、当初は。
ところがカルトを受け入れてアメリカで「育成」することがアメリカ自身に
狂気の種をまくことのリスク計算をどうも過小評価してたようだとしか
言いようがない。
自分らがその復讐心を利用するつもりだったカルトの狂気がアメリカ自身を無視できない
レベルで汚染し始めてるようだからな。

統一も法輪功もそして巣鴨プリズン野郎どもも「アメリカ軍が反共をさせるための
駒としての利用価値を見出した」という共通点をもってる。

その毒汁がにじみ出てどうにもならなくなってきてるのが日米よ。
「共産主義や進歩性力の邪魔ばっかしようとしたクズの末路」
と切って捨ててもいいが。