うとが企業勢であるエビデンス

◎ ナビママが個人からの依頼を受け付けていない 
   → かなり強い。この時点で個人勢と言い張るのは基本的に無理

◎ 依頼者がうと本人であるにも関わらず支払いが運営企業
   → これも強いが、まだうとの虚言癖という可能性がある

〇 マリオカート配信がスパチャON
   → 個人の配信ガイドラインにおいて許可されていないので、個人だったとしたら不正配信である
      これも単にうとのモラルが低いだけかも知れない

〇 Twitterから消された「DMはスタッフが確認しています」の文字
   → 個人でも運営がついているのはありえる。また虚言癖の可能性もある
      うとは虚言癖でバーボンクランを除名された人間なので、基本的にその証言の信用度はかなり低い

△ 中国企業が裏にいる。パクってるから、ステルスだから、翻訳組が同時期にV計画を立てていたから、日本語の下手な擁護コメが怪しいから
   → 今のところ状況証拠からの推測の域を出ていない


営利企業勢だった場合に問題となりそうな点

・ 各社の配信ガイドラインに応じて訴えられる可能性がある
・ カバー社の所属タレントのサムネイルを模倣し、また同社タレントを偽装している。法的に訴えられる可能性がある
・ 個人勢という設定を信じていたユーザーに対する裏切り

今のところこんな感じかな?