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自分の命がけの演説に警備していた警察も心の中で涙を流しながら奮起し、
しかし、立場のために動けずに悔しく葛藤していたところを、尊師の呼びかけによって覚醒、
その後、警備課長と並びながら部下の警官隊を引き連れて、国民主権党と感動の合流をしつつ、
首相官邸を守るエリート警官隊を草の根集団と平の警官隊が一喝して消し飛ばし、
菅以下分科会の委員がくだらない会議を延々とやっている中で扉をバーンと開けて、
全員全裸で土下座した後、総理大臣権限を全て平塚に譲り渡して、その場で平塚が緊急事態宣言の解除と奴隷解放を宣言
全TV局によって即座にその旨が全国民に伝えられ、国民は涙を流しながらマスクを外し、
平塚正幸を永遠に讃えようと大合唱&万歳三唱して、その夜前橋とさっとんを左右に抱いて最後のお勤めを済まして永遠に眠る、というのが平塚の見た夢の可能性がある