魏志倭人伝は、結局中華思想全開で他国見下してた日本に興味もないガイジが又聞きで数行書いただけ

「邪馬台国の卑弥呼」なんて本当はいなくて、
「大和の国の日の巫女」の話を諸々勘違いした説が今有力なんだよな

天照大御神だなんだが登場する日本神話と天皇制という現実が色々ごっちゃになった当時の日本人の世界観を、
チャイニーズには中途半端にしか理解できなかったってオチ