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「葛葉はわりと気ぃ遣…まぁわかんないそのー、どうだろう配信的には気ぃ遣ってやってる…イメージだけどね俺。配信として…面白くなるようにというか」

「ヤバい……なんか…燃えてるときも、配信としては面白…くなっ…てるじゃん基本…的にやっぱ。だからそのー視聴者目線で見たときに、面白くなるように…っていうのをめっちゃ…意識してる……気がする」

「俺実況者としてはねぇ、結構…頭抜けてるイメージだなぁ。"それは他の人sageてることにもなるぞ!"みたいななんかその…いらん突っ込まれ方されるの嫌だから裏で言うけど。一番…実況は圧倒的に上手い」

「面白くする天才…っていうのは委員長とかもそうなんだよ。ただ、あのー…委員長は滅っ茶苦茶アイデアとかトークが面白いから、結果としてゲーム配信も面白くなってる…っていう感じだから、そのー委員長の実況は、見てて委員長のことが好きになるんだよね」

「ただ葛葉は…葛葉の実況ってちゃんとゲームをやってみたくなるから…このゲーム面白そうっていう。だからその実況力っていう面では、葛葉は圧倒的に…強いと思う」

「まぁあと…あれだね、委員長と葛葉は…絶対にじさんじ辞めても…大丈夫だなっていうところも…そのタイプは違うけど…言えると思う。ファンの多さとかじゃなくて」

「まぁ実力もねぇ、そのー…まぁ実力って色んな実力があるから…あれだけど。まぁそうだね葛葉はストリーマーとしてだけど委員長は別の業界でもって感じだね。」

「そうそうそう、ファン…の付き方がさぁ葛葉…って結構、箱の恩恵も受けてるけど結果として…葛葉だから見に行っ………いやなんか、すごいあれだなぁ、さっき…言ったことと若干矛盾するけど、見ててゲーム…やってみたいってなるけど、箱に依存してない…感じはある…」