第二回最協決定戦18ptチームカタログ(改訂版)

★一ノ瀬うるは(D3) 白雪レイド(D3) 小森めと(D2) 18pt

シーズン6ではD3からはチームを組み、コーチ付きでかなり根を詰めてマスターチャレンジをしていた為
現時点では全出場チームの中でも屈指のチーム練度を誇る
6pt組の中では3人とも文句なしの強フィジカル、
環境メタ含めどのようなキャラピックになるかは不明だが、オリンパスの採用が噂される中でレイド君のジブの練度が高いのは追い風

★瀬戸あさひ(D4) TANUKINTV(※D3) ぴろぱる(D4) ※S2Prは対象外 18p

ぴろぱると前回優勝TSTメンバーの瀬戸というD4勢2人に、
前回大会では様々なチームに助っ人参加していたS2プレデター経験者のTANUKINTVが加わった
瀬戸・ぴろぱるともD4勢の中では目立つタイプでこそないが、カタログスペックなら最上位のチームと言って差し支えないだろう

★不磨わっと(D4) 季咲あんこ(D4) パカエル(D3) 18pt

前回はUWA's(ブイアパチーム)での参加だったわっとあんこ、前回優勝のTSTメンバーのパカエルと、
今回再結成できなかったチームのメンバー同士での実力派混成チーム
第2回CR杯のスクリム練習では、並居る猛者の中ダイヤ帯いちご・まつりを共にチャンピオンに導いたパカエルのオーダーが目を惹くが
ギスりやすい大会環境を踏まえると、わっととあんこの空気清浄力や報告の質の高さにも注目したい

★ラトナ・プティ(D3) 勇気ちひろ(D3) イブラヒム(D3) 18pt

国内にじさんじの女性ツートップのチームが遂に実現、ジブレイスクリプトと得意キャラが現環境にマッチしていてバランスも二重丸
大会特有のガス環境になった際にちーさんガスとイブラヒムレイスになるかにも注目してみたい
ちーさんのオーダーが通りやすそうなのも好材料、そういう意味ではKCKでは有耶無耶になりがちだったちーさんオーダーの真価が問われる大会となった
フィジカル面では6pt組の中ではぷてちーさんの実力は間違いなく、安定して上位を食えるかようになるかは新鋭イブラヒムの向上次第


★杏戸ゆげ(D1) ヌン・ボラ(D2) 葉山舞鈴(※D4) ※招待時点P1 18pt

ブイアパのトップとにじさんじのトップ(諸説あり)が手を組んだある意味ドリームチーム
前衛二枚のファイト力なら全チーム中トップと言って過言ではないだろう
凸りがちで大会オーダー初経験になりそうなボラ、集中すると口数が減り報告不足になるゆげ、と明確な課題も見えるが
フィジカルにやや難あれど密な報告や高いアンチ意識がウリのオリンパス巧者葉山を加えてどんな化学反応が起きるか

★エクス・アルビオ(D3) 不破湊(D4) 葛葉(D3) 18pt

KCK再結成とならなかった葛葉が第3回CR杯『今夜は寝かせない』にきなこと入れ替わる形で参入
aleluコーチの元オーダーとして進境著しい葛葉がチームの主軸
エクス・不破の二人は苦い結果となったCR杯からの継続性を活かして前線の葛葉をサポートしたい
またalelu、PINKY、きなことそれぞれに伝手も多く、誰がコーチとなるかにも注目が集まる

★常闇トワ(D4) 夏色まつり(D3) 花芽すみれ(D2) 18pt

アペの大会に出たいと熱望していたトワがリーダー権を獲得し念願の初出場
チームメイトにホロ内ではスクリム経験豊富なまつり、ポイント見直しでGG解散となったぶいすぽのすみれを確保
6pt勢上位のフィジカルを持つすみれを軸にホロの2人が盛り立てていく形となるか
ホロチームとしては恐らく最も高いモチベーションを結果に結びつけられるか

おまけ
★雪城真尋(P4) 長尾景(P4) える(D4) 12pt

まひまひにリーダー権が配られた結果、最協の舞台にまさかのボクシング部が登場
チームコーチにTIE PRiZEを迎えて早くも始動したが誰がオーダーするのかなど問題は山積
ブラハから解放されたえるさんの明日はどっちだ