>>37
数年後ドルアンが地方出張中に道端のどこかから聞き覚えのあるウワーが聞こえてきて
振り返るとクソチビな母親を中心に幸せな家族が笑いあっているんだ
ドルアンはそのまま帽子を目深に被り足早にその場を去るんだ