上念 司
面白さや「ビジネス的メリット」よりも日本の未来や言論人としての矜持を優先させて頂いてます。
ずっとトランプを応援していますし、バイデン政権誕生に対しての警鐘を鳴らしているのにも関わらず、
「バイデン推し」と同ウィングの方に認定されています。経済的メリットよりも大事なものはあります。

上念 司
「クリエイション」な方々からは、私が仕掛けたことになっていて、そういったリプが溢れているんですよね。
この構造は慰安婦問題や徴用工問題にも似た手法で、
それに対して「極左的手法」と警鐘を鳴らしているのですが、それも「極左認定」と曲解されております。

上念 司
保守自由主義が守らないといけないことは反証可能性の担保です。
「〇〇が証明されたら私の主張は間違いだ」とあらかじめ表明したり、自分の中で定義付けすることが重要です。
変節認定を恐れてはいけません。

上念 司
再生数や評価を気にする姿勢は、視聴率の為に煽れば良いと言う地上波の姿勢そのものです。
虎ノ門二ュ一スの水曜日は少なくともそういった姿勢と対極にあります。
より多くに意見を伝える事は勿論大切で、
自省すべき点もありますが、スカッとする事を発信すれば良いとは全く思ってません。

上念 司
ブロックや、SNSのマッチング機能により、
自分と同じ意見の人達だけの空間で過ごす事により、自省する機会を失い、
例え偏ってたり間違ったとしてもそれを自覚するタイミングを逸する恐ろしい状況です。
2文字で言えば蠱毒でしょうか。

上念 司
返信先: @hyakutanaoki
この1年どちらがあらゆる媒体で好きに言ってて、
どちらが保守分断を危惧し反応を控えてたかは「事実」をみれば明らかなのですが、
こう言ったアウトプットをされるのでクリエイションされた「真実」がまたうまれます。
この様な発言が「好きに言ってる」または「嘘」と呼ばれます。
こういうところです。