「酷いことをしてしまった。」
「相手の女性たちとは連絡を取っていない。」
「当然、信用はしていただけないと思う。」
「依存症ではなかった。」
「騒動になっていなかったら関係は続いていたかもしれない。」
「(不倫の発覚について)自分は大丈夫なんじゃないかという思いがあった。」
「仕事に関しては驕ることなくやっていたつもりだった。」
「調子に乗っていたというか、「天狗」という言葉が当てはまるかもしれない。」
「相方(児嶋さん)から「とんでもない数の人に迷惑をかけた。生き方を1から変えろ」と言われた。」
「文春のインタビューを受けることで騒動が収束すると思った。」
「年内いっぱい自粛をして、記者会見の形で復帰できないかなと思っていた。」
「まずは一日も早く会見をすべきではないかと思って、今日に至った。」
「相方をはじめ何の罪も無い人に涙を流させてしまって、それは怒られて然るべき。」
「携帯電話を変えてLINEの引継ぎに失敗して、多くの人に返信できていない。」
「(相方は)当然許せないでしょうし、(相方には)一番頭を下げました。」
「(アンジャッシュの今後は)これから、まずはこの会見。」
「このような仕事なので「復帰します」と言っても仕事がなければ復帰にならない。」
「復帰がいつになるかはわからないが、(相方と)話し合っていきたい。」