家族で猫カフェに行って、1匹の猫と運命的な出会いをするも、先住猫と猫の命の大切さを考え、後ろ髪を引かれながら猫を連れて帰るのを諦める一家(とくに下の子は6歳)と、保護した老猫に腫瘍があっても里親を名乗り出てくれた人がいるのに、『情が移ったので譲渡やめます。自分で飼います。』と言ういい年した大人(おっさん)
このおっさんに諦めて帰った一家の爪の垢を煎じて飲ませたいわ。子供だって諦めるときは諦めるのに、自分のわがまま通して増やして。
先日は不注意で1階の猫が2階に行ってたし、一階大事件が起きて痛い目を見ないと分からないかな。こういう人は。