アの評判が悪いから何度もこっちの道の方がいいと思うんですよって文章込みで提案してきた
壁がある方に歩いても意味がないから、右にいきたいですと言ってきた
 →ア「必死にやってるんですよ!」
 →ア「なんか怖いです…」

その日なとりは泣いた…