>>407
加藤の祖母(=愛子)が小林幸子のファンだという話の流れ

加藤「一つだけお願いがありまして!ボク幸子さんとツーショットの写真をあとで撮らせていただきたいんです」
小林幸子「もちろん・・・」
加藤「(食い気味に)やっっった今!!!!!!(突然の大声で幸子が動揺する)」
加藤「ええ!!愛子さん見てる!?ちゃんと今!撮るからねあとで!」
幸子「あはー・・・」
ボイメン田村「愛子さん僕・・・愛子さん僕も撮りま・・・」
加藤「(食い気味に)愛子さんじゃないでしょ!?幸子さんでしょ!?」
全員「・・・?」
加藤「アハハハハハ!」
田村「僕も撮っていいですか幸子さん?」
幸子「どうぞどうぞ」
田村「愛子さーん!僕も撮りますよー!」
一同「アハハハ!」
やまだ「ちょっと今日特別な日になっちゃったよーこれ(ここで話をまとめにかかる)」
加藤「(食い気味に)やっっっっだぜーーーー!!!!!!!」
やまだ「いやすごいこと・・・」
加藤「(被せて)う゛れ゛しーーーーーーー!!!!!!!」
幸子「でもーほんとに・・・」
加藤「(被せて)マ゛ジでうれ゛しーーーーーーー!!!!」
幸子「・・・ねー お元気でいらっしゃることが・・・」
加藤「(被せて)ほん゛どにうれ゛しーーーーーーー!!!!」
幸子「聞いてる?人の話」