>>310

損傷が起こった部分の脊髄がつかさどる神経の領域より下の部分に、体のまひや感覚障害が現れる。 例えば頚髄を損傷した場合は手足の両方に、胸髄、腰髄、仙髄の場合は下肢に障害が現れることが多い。



あーあ・・