コメ:
ちひろの卵子になりたい。一生の内で一度は誰もが空想する願望ではないだろうか。
それは幼少の、消え行く太陽に照らされた入道雲へのように儚いモノだ。ちひろの太ももと股関節に、
少しばかり食い込んだ、萌え声の奥に秘められた、ちひろの勇気に包まれて。僕は自由の翼を得る。
受精なんかしなくたって、排卵なんかしなくたって、僕はちひろの卵子になりたい。そんな希望に満ちた情景だ。
2年前、僕に勇気をくれた事に感謝します。
https://i.imgur.com/ushkGXo.jpg

ちーさん「よくわからんけど最後だけ読んだ、ありがとう」
ゆきお「読まなくていいでしょ」