中国人がガイジなのは当たり前だけどほかのホロメンにも迷惑がかかることが分かりきってるのにfuck u never come backで中国人を煽ったのは間違いだったという主張に対するたつのこの反応まとめ
1.レッテル張り等、主張とは無関係な煽りで流そうとする←反論にならない
2.それは煽りじゃないとかいう無理な擁護←アンチに荒らされて謹慎した復帰配信でアンチに向かってfワード使って煽りじゃないという主張は無理がある
3.中国人が荒らしてるからそれに対して煽ることの何が悪いのかとかいう馬鹿な主張←中国人による荒らしが激化しており煽ったら他のホロメンにも迷惑がかかることが明らかだったのに煽るのは無思慮としか言いようがない
4.fuck u 〜は謹慎前のEDそのまま使ってるだけとか言う捏造←使われたイラストは謹慎中に投稿されたものであり捏造
5.この煽りで炎上が激化した根拠はないとか言う屁理屈←フブキに寄せられたfuck u never come back連投10万、中国人の主張に共通して見られる桐生ココは中国人を煽ったという認識
6.でも中国人が一番悪いから〜とかいう的外れな反論←事実だがこの主張とはまったく関係ない
7.ホロメンはココの煽りなんて気にしてないとかいう妄想←ただの妄想に過ぎないしココの行動の是非とは関係ない
8.中華市場からの撤退とかむしろ嬉しい←荒らしを生んだ責任について触れてない
9.開示、通報しただのという脅し←桐生ココに対して主張は行っておらず、一般に誹謗中傷として取られかねない単語は使っていない、加えてハンドルネームに対する誹謗中傷が名誉毀損、侮辱罪とされた判例はない、またvtuberに対する誹謗中傷に対するある研究者の見解↓
"「中の人」の存在をうかがわせず、キャラクター自体が VTuber として活動しているかのようにふるまうキャラクター型 VTuber においては、パーソン型とは異なり、キャラクターに対する誹謗中傷等を、「中の人」「パーソン」に対する人格権侵害と直接結びつける
ことは難しくなる。「中の人」はいないという設定を持ち、「中の人」とキャラクターが人格的に切り離されていると、「中の人」の人格権を以て、キャラクターへの侵害に対抗することができない。あくまで侵害の矛先は、キャラクターに対して向けられるにとどまり、「中の人」には侵害が帰属するに及んでいないからである。"(原田,2019,p5)
いい加減たつのこは桐生ココが炎上の最中要らない煽りをしてホロライブ全体に迷惑をかけたという事実を認めろよ
※この文章及び私の過去の発言は桐生ココ氏の誹謗中傷を目的としたものではありません。私個人としては中国視聴者のモラルにかけた行動に対して強い嫌悪感を抱いており彼らの求める桐生ココ氏の引退には一切賛同するところはございません。私が求めるのは自由な批判の機会であります。たつのこによる連投誹謗中傷で多くの人々は桐生ココ氏への批判を断念することとなっておりその状況を危惧した上での活動であります。つまり、私が対象とするのは飽くまでたつのこであり桐生ココ氏への嫌がらせ及びネガティブキャンペーンを目的としたものではないことをここに強く宣言致します。
※バーチャルYouTuberの人格権および著作者人格権 原田伸一郎 2019年(https://www.google.com/url?sa=t&source=web&rct=j&url=https://researchmap.jp/harata/presentations/17931819/attachment_file.pdf&ved=2ahUKEwiJteHr-fTsAhWO7WEKHauRD_oQFjABegQIDxAB&usg=AOvVaw3bWOAO0mIuxjsmZ3gaUtO7)
