方言パクリを認めた→1から九州方言をマスターした(おそらく準備期間の数ヶ月間で)
その間運営に秘密で準備をする
(1方言1ライバーの原則があるらしいので)所属当初からロアと事を荒立てるつもりで
準備を進めていた
(ロアの口癖ではなくオリジナル九州方言を選んでる辺り自分の正当性を強める為か)

発覚後運営から譲歩の案も出たにもかかわらず蹴り
ライバー全体への問いかけメッセージの送信でヘイトが向かうように仕組む
(その後のディスコ内自己弁護の会話内容から)相手にバレてなおロア側に折れることを強要
社内で芽が無いとわかると鳴神氏に都合のいい情報だけを与えロア炎上を狙う
以上からロアから奪う事だけが目的の行動であるのが伺える