【桐生ココの社会人嘲笑&来世煽り発言おさらい】

桐生ココが配信上で「10歳のyoutuberが一つの動画で自分の年収よりも多い額を稼いでいるのを知りながら今日も仕事に行く準備をする俺…」という外人が作った自虐ミームをなぜか半笑いで翻訳して紹介する

面白い要素の少ないこのミームを半笑いで紹介する時点で?だがその後も止まらず「この子が一個のビデオで稼ぐ金額、それって俺が一年で稼ぐ金額よりも多いんだろうなぁって思いながら仕事に行く準備をしてるこの悲しい顔のおじさん達・・・それが俺・・」と心情まで勝手に代弁し明らかに嘲笑しながら煽る…(ちなみにミーム投稿者は自分個人について自虐しているだけで全体を哀しい存在とは一切扱っていない)

コラボ相手の赤井はあとがさすがに空気を読んで「現実を見るな」「現実から逃げろ」「そいつら人生2回目みたいなもんだから」「猛者だから」と最低限のフォローをするも…

「人生2回目」という言葉を聞いた桐生ココが「来たコレ!」と思いついて日本人視聴者に聞こえないように敢えて英語で言った最悪の発言がこれ↓



「do be the done a life again so dont worry」
もう一度人生をやり直しましょう それで心配要りません
「you gonna be like the youtuber in your next life」
あなたはあなたの次の人生でyoutuberのようになりますから


(要約:死んで来世でyoutuberにでもなれ)




クズやん…ここまで言う必要あるか??