少しは中国人の気持ちも考えてやれよ

中国共産党の元、洗脳教育を受けアメリカに対する否定的な感情や台湾は中国であるという認識を植え付けられる

共産党下の窮屈な社会に生きる中で日本のvtuberを知り、生活の支えとなる

配信に没頭する傍ら中国人ファンのコミュニティの中で協力して翻訳などの活動を通し初期のホロライブを支える

中国のコミュニティやその活動が認知され定期的に中国向けの配信が行われ、ホロライブCNが発足

桐生ココというアメリカ人とのハーフがデビュー、英語向けの配信を行い英語圏の視聴者を増やす(bilibili放送は行わない)

ホロメンやカバーが英語圏の視聴者の価値に気づき中国そっちのけで英語の配信が行われ、英語のコメントが大量に流れるようになる

ホロライブENが発足しデビューから間もなく絶大な人気を得る

はあちゃまがyoutubeの提供するアナリティクスの台湾を読み上げてしまい台湾を国として捉えているとも取られかねないとされ規約に従いbilibiliBAN

はあちゃまがBANされた後直ぐに桐生ココが台湾が載ったアナリティクスの画像を予め用意、公開しホロライブ全体がbilibiliからBANされる

生活の楽しみとして没頭していたホロライブが一定期間見れなくなる上、間近に迫っていた中国で最も人気な湊あくあの新衣装配信も見れなくなる

はあちゃまがBANされた直ぐ後に同じことを繰り返した桐生ココは確信犯なのではないかと疑いが広まる

自分たちの国としての誇り(洗脳)を否定された上自分達の居場所を奪った桐生ココへの憎しみが募る

bilibiliBAN後も平然と配信をする桐生ココの元へ謝罪を求めるコメントを書き込む

桐生ココが心無いコメントがあると言いコメント表示をメン限に繰り返し切り替え中国コメントを見えなくし弄ぶ

これに激昂し荒らしを激化させる

カバーが中国に媚を売るような声明を出し桐生ココとはあちゃまを謹慎させる

中国人のファンはキチガイだと日本人や最近入ってきた英語圏のファンに非難される

謹慎発表後間もなく桐生ココの中身が配信を匂わせノーダメアピール

桐生ココが謹慎を経て復活、復帰後初配信の終わりにアンチは死ね二度と来るなと表示し中国アンチを煽る

その後も謝罪はTwitterに挙げられた画像のみで、本人の口からは政治的意図は無かったとだけ伝えられ謝罪はなし

ホロライブが中国市場から完全撤退、もう二度とホロライブが見られなくなる

湊あくあの大型lol案件が潰れたことが判明、翻訳組によって湊あくあが裏で練習していたであろうlol案件の歌ってみたがリークされる