中国でぺこらが荒れたって事件あったみたいだけど
あれで翻訳組がホロを攻撃できるって確信したとこあるのかね

アメリカや日本への悪意を焚き付けて
カバーを壊すか、思う通りに動かしたかったんだよな

善意のボランティアだったけど
悪意に変わったり、ビジネスとして自分たちも参加したくなった
良いように利用されるのが嫌になった
ホロメンにお言葉をもらうぐらいじゃ物足りなくなった、あたりなのか