男女のライトのコピペ思い出した


金魚『緊張で過呼吸になって胃潰瘍になっちゃって、方言が出ちゃうの…』
ロア『あらら?訛り被りかな?電話できる?』
金魚『面接時まではちゃんとできてたのに。なんでいきなりできなくなっちゃうんだろう。』
ロア『プレッシャーって怖いよね。で、暇かどうか知りたいんだけど電話できる?』
金魚『リスナーに「被ってる」って言われるから標準語で話さないと困るのに』
ロア『それは困ったね。どう?電話できる?』
金魚『初回配信は比較的標準語で話せたのに。こんなのに絡むんじゃなかった。』
ロア『…我1年半ぞ?電話できる?』
金魚『引退しようと思ったけど、椎名さんに止められてやっぱり辞めることをやめた』
ロア『そうだね。で、電話はどうかな?できるかな?』
舞元『ガン無視でOK👍』
金魚『え?ごめんよく聞こえなかった』
ロア『あ、えーと、、電話できるかな?』
金魚『なんで?』
ロア『あ、えーと、緊張で方言出るんだよね?パクリやめて欲しいっていってるわけじゃなくて、気持ちが伝わってないかもしれないから』
金魚『ハンターハンターは未完でいいと思っている』
ロア『え?』
金魚『ん?』
ロア『伝えたいことが伝わってない気がするから直接電話できないかな?』
金魚『別にいいけど。でも電話しても意味なくないですか?』
ロア『いや、だから。気持ちを伝えたいから電話したいんだけど。』
金魚『冷静でいられますか?』
ロア『いや別に怒ってはないけど?』
金魚『怒ってるじゃん。何で怒ってるの?』
ロア『怒ってないって。取られた方がバカなのだ』
金魚『何か悪いこと言いました?言ってくれればにじさんじ辞めますけど?』
ロア『大丈夫だから。怒ってないから。大丈夫、大丈夫だから』
金魚『何が大丈夫なの?』
ロア『電話の話だったよね?』
金魚『訛りでしょ?』
ロア『ああそう訛りの話だった』