キャラ被りは本来は面接で弾くはずだったが、金魚が京都訛りでオーディションを受けて標準語で面接するという意味不明なことをしたのですり抜けてしまった
キャラ被り禁止というルールを知らされていなかった金魚は配信で訛りをキャラ作りに使おうと決断、許可が必要とも思わなかったので、無断でキャラ変する
初配信後、金魚がキャラ被りルールに抵触していることを知った運営が金魚に訛りを直すように要請する
金魚はそんなルールがあることを知らなかったため困惑し、全体ディスコで先輩に相談する
先輩の大部分はそのルールを知っていたためオーディションの時はどうだったかとかを聞いたが、舞元はそのルールを知らなかったか、もしくはよく思ってなかったので「ガン無視で」と発言する
その後運営に全体ディスコでこの件を先輩に相談することを禁止されたので、先輩のアドバイスは中途半端のままになってしまった
舞元のアドバイスもあり金魚はこの件を軽く考えており、キャラ変を拒んで訛りのまま配信を続ける
一方、キャラ被りを知ったロアはショックを受け、配信を休止するようになる
ロアが配信をしなくなったことに気付いた運営が話を聞きにいくと、ロアから金魚の訛り矯正を要請される
このため問題発生は7月11日の初配信直後なのにロアの要請は7月下旬という矛盾が生まれることになる
事態を軽く見ていた金魚は理屈を話せば解決すると思っていたが、この時点ですでに感情的になっていたロアの態度にびっくりし、反発心から必要以上に強硬な態度を取るようになっていく
こうして2人の対立はエスカレートしていくことになった

大部分を妄想で補強したが、だいたいこんな感じなんじゃないかと思うね