キャラクター性を方言が占めるウェイトが大きすぎて方言=キャラクターになりかねない視野の狭さが差別主義者と同じだからダメ
「その方言はもう採用できません」これが利潤追求を盾にした地域・民族・言語差別そのものだって気づいてくれ
その地域限定のゆるキャラに声を充てる人募集とかならギリギリ許されるかもしれないが、インターネット上でバーチャルキャラクターとしてやってる以上その弁明も苦しい
そもそもキャラ被りを何を以てキャラ被りとするのかって問題にもなる
いちからが恣意的にハイこれはキャラ被りねって何とでも言えるルールはフェアじゃない