今他人事だと思って鼻で笑ってるにじさんじライバーはいずれ火の粉が飛んでくる事を思い知るだろう。
これから客がおまえらを見る目は非常に厳しくなる。無論燃やしたいだけの客も大勢が注目する事になる。
今まで燃えなかったような事もどんどん燃えるようになり、いずれ箱ごと崩れ去るのだ。