ロアの主張はそもそもおかしい
訛りがどうのこうのとか、どうでも良かった
ここまではロアだけの問題だった

ところがこの主張に大真面目に取り組んだスタッフが居る
これが問題を大きくした
ロア推しか知らないけど、ロアを肯定して話を聞いて行動したから、ロアだけの問題が運営と金魚に持ち込まれた


ここであえて違う話するけど
星川はやらした時に全くガイガイしなかった。これは星川を擁護する人が居なかったから。当時も言われてた
星川に対して書きたい事を書いて、直ぐおしまい。ホロアンの方が話してたぐらい

星川より前の「かなちーくず」では、どうだったかと言うと、延々とガイガイしてた
これは叶推し・葛葉推し・ちーさん推し・その他がずっと殴りあいしてた。推しの擁護、戦犯の押し付けあいとか色々
apexの話、性格の話、信者の話、延々と終わらない


問題が起きた時に「擁護する」。かばう行動をしたから、対抗意見が出てくる仕組みなのよ
相手をしなければ、キャッチボールは起きない

推しが叩かれ、それに反応して擁護したせいで、対抗意見が出て来て、さらに擁護してキャッチボールが始まる
言いたいことを好きなだけ言わせておけば、言いたい奴はそれで終わる。投げられたボールを返さなければキャッチボールは起きない

キャッチボールが始まると、それを見て人が集まって来て、関わる人間が増えれば増えるほど、思想の違いというか、いろんな意見が出てくるし、話を聞いて無い途中参加も出て来て、もっとややこしくなる

キャッチボールを防ぐには、1番は相手をしない事
投げ返しが必要なら、相手が投げ返せないように完璧に近い答えを用意するのがいい
答えが用意出来ないなら、一方的に投げまくるか、矛先をそらす等して、相手が投げられない状況に変える


ロアの問題はロアだけで終わらせるべきだった

ロアの意見・擁護した運営の意見・金魚の意見
後から来た中立の意見・ロア寄りの意見・金魚寄りの意見
収集がつくわけない。全員が納得する道はほぼ無い。人数は増やしてはいけない

解決案が出せないなら先延ばしで風化狙い。言いたいことを好きなだけ言わせて終わらせる
解決案が必要なら、トップダウンでこれ以上無い解決案の提示。関係者は出来るだけ増やさない

ロアと金魚は他人の状況であって、関わるのを強制してるわけでは無いから、「金魚坂さんの訛りはロアには関係無いです。似ててもそれは違う話です」これで終わらせる。
もう投げ返ししない。それでも投げる人は「変な人(アンチ)」関わらない。ブロック

実際、悪魔設定で、でび・りりむ・ロア
龍に関わる設定で、ドーラ・天宮
吸血鬼設定で、葛葉・ギルザレン
こいつらは違う世界(設定)で終わらせてる

関西弁やら方言を指摘したら使う人はもっと多い
ガワの頭に角付いてる人、背中に羽根付いてる人、言い出したらまだあるだろう
いちいち相手をしてたら、全てに対抗意見出て来て、全てが敵になる
コメントとバカ真面目に戦う、ちーさんを見ろ
一生終わらない戦いをしてる
途中参加が来るんだから、仕組みからして終わるわけが無い

どうでもいいと相手をしなければ話は終わる。好きなだけ投げさせろ
でも投げられたボールを拾わない。返さない。投げさせない状況に運んで終わらせろ