9月24日 ガッチマンVとシロのコラボにて
ガッチマンとして、ガッチマンVとしてどうあるべきか視聴者の意見を聞きすぎて悩んだ話するガッチマン

ガ「皆が求める自分と自分が成りたい自分は別だみたいなね、そんな感じののいいっぽく聞こえる言葉ですね」
シ「この話すごい心に深く刺さって、
シロも全部のコメント見てるので実はシロそこまで意外に悩んでなかったから、
ガッチさんはなんて真摯な方なんだと思ったと同時になんでシロは悩まないんだろうって今この瞬間まで考え続けてるんですけど。
多分、それを言ってるファンが最終的にシロがどう思ってるか、
行動で理解してくれるくらいきっとこの先もずっとついて来てくれるって勝手に盲目的に信じてるから」
ガ「ああ、なんて」
シ「なんか多分そうなんだなって思って伝えたくてそれを今日」
ガ「すごい」
シ「ガッチさんはたくさんの方がブラ…プラットフォームを開放(意味不明)キュイ🐬 ごめんなさい。
どこに行ってもガッチさんのファンがついてくるのは、
ガッチさんのそういう内面的な物全て知って、エンターテインメント性の高さも全て知って大好きだから応援していて
自分の気持ちがね、健康で摂取したいときにガッチさんを摂取してるので、
ガッチさんはもっとファンを信じたら絶対ガッチマンだけが好きな方はガッチマンのとこで付いてくるし、
Vの努力も見たい方はVの方も付いてくるから
あなたはそこに居るべきじゃないってごめんなさい人の悩みなのに思っちゃった、
絶対大丈夫だってガッチさん」
ガ「なんて優しい子なんでしょう…」
シ「その意見はずっとついてきてくれるファンの今その瞬間の思ってることで、思ってること規制するのは難しいと思うので。
でも絶対生き様を最後まで見てくれるからどこかしら意味のある行為だってわかってくれるし、
大丈夫分かってくれなくてもそれもひっくるめて価値観の違いでついてきてくれるから大丈夫だよって、一番は思いました」