>>316
それだと後々「言った」「言ってない」の水掛け論に発展して問題が泥沼化してしまう
金魚の言う通り、こういったケースでは証拠が残る形で第三者を立てての話し合いが基本
仮に通話としても、それを第三者が録音し保管すると状況下である必要がある

勿論、直接会うのは最も非常識
離婚調停だって間に弁護士を立てるのが普通

特にVの性質上、直接会った場合は、身バレやその後のストーカー被害、或いは写真や情報をばらまかれる等の危険が容易に予測できる
自己防衛の為に、証拠がきっちり残る形での対話を望むのは当然といえる

それに、そもそも運営から金魚へいった通達が誤解で、金魚に対して何らの要請もないのなら、それ以上の対話の必要もないはず
もし、ロアが個人的に金魚に何かを強制したいなら、それはそもそもそんな権限があろうはずもない
運営を通して、というならまだ話はわかる

何れにしても、双方が感情的な状況での1対1の対話はトラブルしか生まない
今回に関しては、夢月ロアや金魚坂めいろに対しての責任追及は的外れだろう

最も大きな根本原因は、運営の不公正な態度によるものと思われる
従って、運営が所属タレント及び関連各所からの信頼を取り戻したければ、運営がすべての責任を認め謝罪し、内部の改善に努めるべき

ライバーに責任を負わせて逃げるようでは、信頼の回復を望めないだろう