自分に似た「キャラクター」が現れたら誰でも怒るって擁護は悪くない着眼点なんだけど。ポリコレを重視するこの時代に「訛り」ってパーソナルな部分で難癖つけたり辞めさせるように強要すんのは時代錯誤ってやつなんだよ。俳優に君は○○訛りだからこの役は出来ないねって言うのは分かるが、いちからはもっと自由になんてうたっといてこれじゃあ話が通らん。お人形さんしかいらんて本音をぶちまけつつあるが、委員長がバズって今があるんだし諦めよう。