頑張って糖質したから読んで

ロア、運営に訛りキャラは追加しないように要望する
運営、箱内でのキャラ被りはパイの奪い合いになる事もあり承諾する

金魚、オーディションを受ける。この際には訛りを出さず、訛りキャラで行きたいとも告げなかった。
運営、金魚は訛りキャラではないと判断し採用

金魚、合格後に訛りキャラで行きたいと運営に告げる
運営、予想外の提案に困惑するもデビュー準備が進んでいたこともありなし崩し的に容認

ロア、金魚の訛りキャラを見てヘラり運営に詰め寄る
運営、金魚にはだまし討ちに近い事をされたという思いもあり、金魚に訛りキャラをやめるように要請する
金魚、運営からの要請を拒否

運営とロア、頑なな金魚に対して繰り返し訛りキャラをやめるように要請する。この中で強い言葉を使う
金魚、強い言葉を使われた証拠を保全し運営との交渉材料にする(鳴神に追加の証拠として渡してあるのはこれ)