キズナアイやミライアカリといったいわゆる動画勢がvtuberの主流だった時期に生配信主体のにじさんじは動画再生数では手も足も出ず動画勢の信者らからにじさんじの生主を「割り箸」と揶揄され笑われていた。そこでにじさんじ信者が新たなマウント法として「同接」を取り入れることに。
コストのかかる動画勢は次第にvtuberの定義をにじさんじの生主による生配信に塗り替えられていき、無事にじさんじ一強体制に(たまにドル部)。
ドル部崩壊後現れたホロライブという彗星に瞬く間にその一強の座を揺るがされ、vtuber=にじさんじであると盲信していたにじさんじ信者はホロライブへ攻撃を仕掛け始めていく。