さやかは鼻からナブラを利用する為に偶然を装い近付いただけだしね。

当初の計画通り、ナブラに動画を紹介してもらってチャンネル登録も視聴者数もうなぎ昇り、
そしてさやかにとって、ナブラはもう用無しの存在、当然のことながら尊敬してますという言葉も
嘘であって、尊敬という言葉とは裏腹に、次第にナブラへの扱いも雑になり、いとも簡単にナブラを怒らせてこの始末。

そんな浅はかで軽薄な考えが招いたのが、この現状って感じだねー