ホロライブが何で栄えたかって言うと
一言で言えば「排除性」が無い。どんなバックグラウンドのユーザーも受け入れる土壌画あることなんだよな。それこそドル部から来たコーンや加藤純一の休止から流れた衛門とか他界隈で煙たがられる勢力すら囲ってるからなんだよ。何でも受け入れる土壌があるから海外の多様な人達にもウケている

ドル部は元より閉鎖的で立ち絵だけの配信スタイルに批判的であるし外部コラボにも非積極的でどこか保守的であり田舎コミュニティぽい

にじさんじは、サブカルでウケたにも関わらず、
コーン排除。男需要をバッサリと切り捨て女需要優先に切り替えた。男オタクをチー牛と馬鹿にして不浄の者とする認識が得にリスナーに散見される。
にじさんじにはキモい男オタクの居場所が無い。
また外部への攻撃性が強く。「にじさんじが唯一で至上最高の箱である」というジャイアニズムに近い思想で支配されている。そのため同接を買い込んだり、他所のライバルへの工作を欠かさない。Twitterでホロライブのネガティブキャンペーンをしたり、ドル部が敵であった時は、ドル部のネガティブキャンペーンを煽動したの、他でも無いにじさんじ信者である。こういったVtuberオタクのメイン層であった男需要の排除。女ファン大量流入により彼女達の本質的な考え方である「ホストに貢ぎライバーしいては箱すらもNO1にしたい」という願望が他箱への激しい攻撃性を産んでいる。そして、それ故に他箱の住民はそれをよく思わない激しい攻撃性が排除性を産んでいる。また、海外市場の失敗も他箱や自分達の考えにそぐわない人間を弾圧し侵略する考え方に起因している。ファンの中にも海外コメントが流れるだけで不満を持つ者がいたり、にじさんじもやはりファンや箱が保守的であり、ここが何でも受け入れるホロライブとの差異である。